今回は純米大吟醸 「神聖」です。口当たりは柔らかでクリアな感じ、後口はスッキリしています。香りもフルーティーでさすが純米大吟醸でしょうか。ラベルを見ると精米歩合 50%、アルコール度数15-16度未満とあまり詳しくは書かれてはいません。山本本家が手掛けており、場所は「京都市伏見区上油掛町36-1」にあります。



https://yamamotohonke.jp/
今回は純米大吟醸 「神聖」です。口当たりは柔らかでクリアな感じ、後口はスッキリしています。香りもフルーティーでさすが純米大吟醸でしょうか。ラベルを見ると精米歩合 50%、アルコール度数15-16度未満とあまり詳しくは書かれてはいません。山本本家が手掛けており、場所は「京都市伏見区上油掛町36-1」にあります。



https://yamamotohonke.jp/
ドイツではたまに日本酒を出張販売する店もあり今回はその一つをいただきました。ラベルを見ると精米歩合 60%、 アルコール 15度の純米酒となります。雨降は、神奈川県伊勢原市の吉川醸造が 2021年に立ち上げた新ブランドとのこと。純米酒ですが意外とあっさりしており飲みやすい日本酒です。



https://kikkawa-jozo.com/
初めて獺祭の二割三分をいただきました。お米の芯を23%まで削って作るこの日本酒。とても手間と時間がかかると聞いています。大吟醸にあるフルーティーな香り、口に入れるとさらに広がる感じです。でも日本酒としての存在もしっかりあり、一度は飲んでみる価値があるのではと思います。精米歩合 23% アルコール度数15% 日本酒度はラベルから読み取ることはできませんでした。株式会社 獺祭 場所は「山口県岩国市周東町獺越2167-4」にあります。
https://dassai.com/product/main/23.html



今回は八海山の純米大吟醸をいただきました。日本酒が入っている瓶も清潔感がありいい印象ですが日本酒そのものも透明感があります。飲み口も軽やかでフルーティーな香り、とても飲みやすい日本酒だと思います。ラベルを見ると精米歩合 45%、 アルコール度数15.5% 、日本酒度は書かれてないようですがサイトを見ると+4度と記載されており辛口目のようです。
https://www.hakkaisan.co.jp/



今回はビールの醸造所に併設されているストラホフ修道院醸造所のレストランへ行ってきました。5種類のビールが飲めて料理も美味しくいただきました。場所は「Strahovské nádvoří 301, 118 00 Praha 1-Hradčany」になります。





https://www.klasterni-pivovar.cz/
久保田 千寿 純米吟醸をいただきました。新潟県長岡市にある朝日酒造で作られている日本酒です。ラベルを見ると精米歩合 50%、アルコール度数 15度で日本酒度は書かれていませんでしたがネットで確認したら+3度、酒米は五百万石との記載。ほどよくバランスが取れており、瓶も日本酒の色もきれいで味わいもスッキリしています。味わいや香りもほどよい感じでした。


https://www.asahi-shuzo.co.jp/
「空」は、愛知県の「関谷醸造株式会社」が製造するプレミアムな日本酒で、銘柄名は「蓬莱泉(ほうらいせん)」シリーズの特別限定酒です。銘柄:蓬莱泉 空、純米大吟醸、精米歩合 40%、日本酒度はラベルに記載されていませんでした。香りは華やかな果物系の香り、雑味がなく透明感のある味わい、口に残らずすっきりしています。



https://www.houraisen.co.jp/ja/
プラハから南西へ向かって車で30分程度の場所にカルルシュテイン城があります。場所は「Karlštejn 172, 267 18 Karlštejn」で観光地としても人気がるそうです。建設年は1348年、建物はゴシック様式です。神聖ローマ帝国の宝物を保管するための要塞だったそうです。中の見学はツアーでしか入れないので今回は外から見るだけにしなりました。






https://www.hrad-karlstejn.cz/cs
ヨーロッパには北海水産という日本食を取り扱っている魚屋さんがあります。ヨーロッパ内であればお金はかかりますが配達もしてくれます。ミュンヘンに出張販売に来たようで同僚にお願いして購入してもらいました。日本酒名は「杜來(とらい)」青森県にある六花酒造が生産している日本酒です。純米吟醸でラベルを見ると精米歩合は55%、日本酒度は-1で辛口ではない日本酒でした。心地よい香りと後味の良い日本酒でした。



https://www.rokkashuzo.com/